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2014.10.23 Thursday

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2013.06.15 Saturday

オーディオラック

ないのなら
つくってしまえ
AVラック

どうにも市販品に気に入るものがなかったので、DIYする。


【材料】
シナランバーコア 1820×910×18 2枚
木工用ボンド
木ネジ
オイルステイン(マホガニー)
家具用ラクラク滑らせ移動君


オイルステインを一度塗りした感じではイメージよりもちょっと赤が強すぎたので、二度塗り目はウォールナットにするつもり。

組み立てよりも塗装に時間がかかる。


2012.10.01 Monday

Phasetech HD-7A 導入



おそらくこのブログを読んでいる人の98%は自転車繋がりなのだろうけれど、アクセスログを確認してみるとほとんど記事を書いていないのにもかかわらず、オーディオ関係のタームで検索している人もいる。

ということで、2%の人にだけ興味があるオーディオの話です。


大分前の話になるけれど、以前使っていたPCがクラッシュしてしまってからかれこれ1年、PCオーディオはほったらかし状態だった。
いくらなんでもひどい、とは思うものの僕にも言い分もあって、なにしろ新しく買ったHPのPCがRME FF800と接続するIEEE1394を認識してくれないのだ。IEEE1394の端子はオプションだったので相性の問題もあったかもしれないが、それにしても悲しい。試しに別の基盤を購入して繋いでみたけれど、無反応のまま。PCとの格闘は疲れる・・・。
手詰まりになると放り投げる、というお世辞にも褒められたものではない資質を持ち合わせているため、問題を棚上げにしてこの2010年代にアナログオンリーの音楽生活を送ることはや1年。
1年過ぎるのなんてあっという間だなぁ・・・。

より音質がよい、とされるMACBOOKを購入してPC2台体勢にしようかという計画もあったけれど、よくよく考えてみるとPCオーディオ導入の目的は「いい音を、気軽に、すっきりと」聴きたかったから。
なのに機器を増やすというのも妙な話だ。

しかも社長の話では、PCオーディオはとことん突き詰める人と、ある程度で見切りをつける人に大別されるそうだ。今までPCオーディオの最先端を追っていた人も、その目まぐるしい変化に疲れてCDプレーヤーに回帰する傾向もあるとのこと。
素材から何から自分で買ってきてレシピを見ながら「一番おいしいものを作ろう」と考える人よりも、間違いのない一流レストランで食事をする人の方が圧倒的多数なのは当たり前の話だろう。
そこでそもそもの原点に立ち返り、「いい音を気軽にすっきり聴ける」体制にすることにした。


・・・という前置きからようやく本題に入るわけですが、前述したような考えを1年かけて固めた時に出会ったのがUSBで簡単に接続できるフェーズテックのHD-7Aで、機器との邂逅というのはまるで計ったかのようにやってくるものなのだ。

現行品は192KHzまで対応されているけれど、我が家にやってきたのは96KHzまで対応の前モデル(中古品)。
しかし、以前お店で192KHzと96KHzの聴き比べをしたときも、どちらがいいとも言えない、というより正直言ってそれほど違いがあるとも思えなかった。そもそも192KHzの音源の中に自分が聴きたい曲がどれだけあるんだ、という話でもある。
それよりなにより、テーブルの上に鎮座したその姿を見て「あ、コレ買おう」と思ったことが重要で、こういう直感が働いたときの買い物にはほとんど間違いがない。



音を簡単に列挙すると、


・PCオーディオならではの見通しの良い空気感
・嫌味のない爽やかなサウンド
・それでいて軽いわけではなく、踏み込むところは踏み込む安定感


と、充分に満足のいくものだった。

RME FF800が「水」だとすると、こちらは「風」という感じかな。
伝送形式、PC、ケーブル、再生ソフト、それからセッティングすら当時とは変わっているから一概には言えないけれど。
ローディには相応しい機械だといえるかも(笑)

ちなみにUSBケーブルはワイヤーワールドのスターライト(赤ケーブル)、再生ソフトはfoobar2000。
まだ他のソフトは試していないので、これから変更されるかもしれないけれど。


涼しい秋になると音楽が聴きたくなり、音楽を聴くともっといい音で感動したくなり、いい音が鳴ると部屋を片付けたくなる。

そんなサイクルがはじまる季節。



JUGEMテーマ:オーディオ
2012.06.06 Wednesday

いいものは長く使おう

毎年恒例のイベントで、今年も名古屋から社長がさくらんぼ狩りに来てくれた。

ひととおり楽しんでもらったところで、
前々からライトが切れていたマッキンMC2000の電球交換をお願いしたところ、これが大苦戦。

いやはや、大変な作業だということは知っていたけれど、
こりゃ僕にはとてもできないや・・・。


さくらんぼ狩りの何倍かの時間を費やし、無事ライト点灯。


どうもありがとうございました!


このMC2000、購入したのが2003年なので、かれこれ9年間も使い続けていることになるけれど、
ライト交換の面倒臭さ以外は、音質、ルックス、安定感、その他もろもろ含め、
とても他に替えようとは考えられない。

最近は早起きしていることもあって、一日一枚アルバムを聴くことができるかどうか。
しかし愛情に変わりはない。

いいものは長く使おう。





せっかく電球を替えてもらったけれど、次に切れたときのことが怖くてライトをオフにする。

そんな小市民で申し訳ありません。



本日のメニュー

<筋トレ>
バケツランジ 10回 × 3セット
バケツスクワット 10回 × 3セット

<ローラー>
ウォーミングアップ 10分
30秒全力 1分レスト × 5セット
クールダウン 10分



Mt.富士ヒルクライムが終わった開放感からか、最近食べすぎ。
ただでさえ農作業で練習時間が減っているのに・・・。

なんて事もキャロル・キングは見透かしている。
It's too late baby, now it's too late 〜



JUGEMテーマ:オーディオ
2012.03.17 Saturday

やっぱりオーディオはセッティング次第

雨で外に出かけることができず、
かといってローラー台に乗る気も起こらない(嫌いだから・・・)、
そんな感じなのでたまにはオーディオのことでも書いてみる。


実は今年の頭から、セッティングの見直しをしていた。
狙いはJBLオリンパスと比較すると音の勢いや濃さ、といった点で見劣りがしていたB&W SS30を生かすため。

生かすため、といえば聞こえがいいけれど、
その実はこの取り組みでJBLに肉薄することが出来なければB&Wを完全に諦める、
いわば最後通牒だったのだ。

しかし、プレーヤー、プリ/パワーアンプといったその他の機材を交換もしくは追加する、
というつもりは毛頭ない。
すでにJBLが自分の思い描いた通りに鳴っているということ、
新たな機材を置くスペースがないこと、
そして何よりもこれ以上オーディオにお金をかけると冗談ではなく破産してしまうのが目に見えていた、
からだ。

よって、機材ではなくセッティングに手を加える、ことになる。

セッティングの変更にはお金がかからない。
必要なのは、重量級の機材をあっちへこっちへと移動する為の筋肉、
微調整を含めて忍耐強く試聴する根性、
そして何よりも「こうすれば狙い通りになる」と見極めるセンス、なのだ・・・。


《セッティング変更前》
B&WがJBLの前に迫り出している。
空間表現を重視する一般的なセッティングとしては問題ないけれど、
前述の通りこの状態では音の厚みが不足している。


そこで、まずは次のようにしてみた。

《変更後 
スピーカー位置を変えた時の音の出方を確認するため、暫定的にラックを横にしてスペース確保。
JBLを中央に寄せて、壁際の空いたスペースにB&Wを押し込んだ。


背面の壁に近づけたおかげで、中低音が豊かになって腰が安定した。
高・中・低音が揃い、従来の高音優勢のバランスから大きく改善。
果たしてSS30がちゃんと鳴ってくれるのか不安だったけれど、
コレはイケる、とこの時感じる。

もちろんこのままではスピーカー間のラックが邪魔なので、
次のステップで解消する。



《変更後◆

スピーカー&パワーアンプ周辺

入力系周辺

変更後,覇世蕕譴織好圈璽ーセッティングを基準に、
機材が収まるようにオーディオラックを見直す。

横長のセンターラックを廃し、
スピーカーの間にはパワーアンプのマッキントッシュMC2000とSPセレクターのみを置く。
入力系は別のラックにまとめて手元に。
ラックは従来同様クアドラスパイア。スタイリッシュで、使いやすく、そして何より音が良い。
配置、ラックなどは師匠筋の社長にも相談して決定。

実は、一点懸念があった。
今までプリ〜パワー間のケーブルはワイヤーワールドのエクリプス(1m)を使用していたけれど、
今回のセッティングではケーブルの長さが5〜6mも必要になる。
しかし、同等のものを使うとなれば1ペアで¥215,250(定価)・・・!
を捻出するのはかなり厳しいので、とりあえず昔作ったカナレの自作ケーブルを使用することにした。
カナレは素直な音だけれど、価格は約20分の1。
ここまでグレードダウンしてしまって大丈夫なのか?

――という懸念も何のその、
JBLもB&Wもしっかりといい音がしてくれて、ほっとする。

やっぱりオーディオはセッティング次第、なんだよなぁ・・・。
数年前から温めていた「B&WをリストラしてATCを迎える」というプランは、
今回の成果によって破棄となった。
めでたし、めでたし。


今後はスピーカー位置の更なる追い込みと、現在休止中のPCオーディオの再開、が課題。
特にPCオーディオはパソコンを買い換えてからというものの、RME FF800を認識してくれない。
(相性の問題?)

一時はUSB DACに変更しようかとも思ったけれど、
これも社長に相談した結果、PCオーディオ用にMACを導入することにした。
「僕はMACにした方がいいと思うねぇ。ウチでは仕入れられないけどねぇ」
と、一円の得にもならないことを平気で言う社長。
相変わらずです。



JUGEMテーマ:オーディオ
2011.04.04 Monday

春がくる

春、がきた。

爽やかな晴天が続く、ツーリングにはもってこいの季節。



それなのに、ロクに自転車に乗れない日が続いている。
(通勤では乗っているけれどね)



で、今日何をしていたかというと、
友人の依頼でスピーカーのエッジ交換をするという、およそ季節感とは無縁な作業だ。


道具と材料を揃え、

ボロッボロのエッジ部分を、

取り除いて、

新品のウレタンエッジに交換する。



思えば現役でバイトをしていた頃は、社長の後ろから作業を眺めていただけで、
実際に交換したことはなかった。

お客さんから預かった高価で大切なユニットなので、無理もない話だ。

それが今になって自分で作業をすることになるというのも、
それはそれで面白い。

自分で直接手を出したことがなくても、
あのときの記憶が今回の作業の大きな手助けとなっている。

もしもあのころもっと積極的になっていたら、
何かが変わっていたかもしれないし、
何も変わっていないのかもしれない。


・・・なんてことを考えながら作業していたので、
完成までまだまだ道半ばです。





まだ満開の桜には出会ってないけれど、すぐそこまで近づいてきている。



JUGEMテーマ:オーディオ
2011.02.13 Sunday

久しぶりの名古屋

2/12(土)
大雪で今日も走れないので、今年一度も顔を出していない名古屋のお店に行く気になった。
考えてみれば、かれこれ10年以上のお付き合いになる・・・
十年一昔とはよく言ったものです。

しかしチェーン規制の中央道では、須玉でタイヤ確認の為に1車線に制限されていて、大渋滞。

普段は2時間半の道程が、2時間経ってもまだ辰野という有様だ。

結局、お店に着いたのは1時過ぎ。普段の倍の5時間。

PCオーディオの最先端を聴かせて貰いました。
PCはやっぱりwindowsよりもMacの方が良いみたい。
でも、まずは別のブツを手に入れてからゆっくり考えるとしよう・・・。
TANNOYのキングダムロイヤルも良い音をしていた。(先代のキングダムよりも僕好み)
流石はペア550万のスピーカー・・・!
とは言っても高価な機器ほど鳴らすのが難しいので、単純に値段だけでは決まらないのだけど。
しかし社長が更に追い込めば、もっと良い音を出しそうな気がする。
それだけの器がありそう。


いつもは閉店時間までゆっくりしていくのだけど、路面の凍結が怖かったので早めに帰路につく。
Yahooの交通情報を見ると中央道で事故があったので、東名で帰る。
しかし、途中のパーキングで仮眠を取ったのと、
清水で高速を降りてからは明日ロードで走れるかな・・・とあちこちの路面状態をチェックして回っていたせいで、
結局行きよりも長く6時間もかかってしまった。


JUGEMテーマ:日記・一般
2010.11.19 Friday

狙うは50



先日音楽を聴いていると、バチッというノイズと共にパワーアンプMC2000の電源が落ちてしまった。
おそらく真空管の玉切れが原因だろうとは思ったが、念のため名古屋のお店に電話をして電源を切っておいた。
一応僕の所有物の中では一番高いモノ――愛車のマーチ(2世代前の中古車)より高い――
なので、念には念を入れておきたい。

すると昨日、社長と奥さんが替えの真空管を持ってわざわざ様子を見に来てくれた。
アンプ自体は真空管の交換によりあっさりなおったので、
蕎麦屋「玄」で鳥モツと天ぷらの盛合わせをつまみ、粗引きの新蕎麦をすすりながら色々と話をした。

「SCM100SLPTとSCM50SLPT、僕の部屋にはどちらがいいでしょうか?」
「50だろうなぁ・・・100だと部屋のかなり前まで出っ張ってしまうよ」
「やっぱりそうですか・・・」

以前お店で聴いて以来、耳から離れないスピーカーがATC SCM100SLPTだ。
しかしJBLオリンパスと同居というのはやはりサイズ的に厳しそう、
と言ってもSCM50SLPTもウーファーのサイズ以外は100と同じで値段もあまり変わらない。
お得感と低音のダイナリズムは兄貴分の100に譲るけれど、
バランスはこちらの方が良いという話もある。

さあ毎月ちまちまとお金を貯めて、ボーナスも節約して・・・行っちゃいますか!



JUGEMテーマ:オーディオ
2010.10.10 Sunday

覚悟を決める

最近ロードバイクのことしか書かないので自分自身でも忘れそうになってしまうけれど(嘘です)、
僕のもうひとつの趣味であるオーディオにも、日々緩やかに確実に変化は訪れている。

と言ってもシステムを変えるとかセッティングを変えるとかいうわかりやすいものではなく、
毎日鳴らすことで音がより馴染み、ある意味劣化し、
また自分自身の感性も変化していくという何だか哲学めいた話だ。

この辺りが、結局、感性によってしか測れないオーディオの難しさであり面白さでもあるのだけれど、
何はともあれこの数日で自分の中でひとつの結論が出た。

つまり、
B&W SS30を手放す、
という事だ。

勿論ロードバイク以上に金銭的負担が大きい世界なので、今日明日の話ではないけれど、
近い将来SS30に替わり、別のスピーカーを導入するつもりだ。

以前にも書いたけれど、B&W SS30は僕がショップでバイトしていた当時
――なのでかれこれ10年前――暇を見ては毎日様々なソフトを鳴らしまくり、
その魅力に溜息をついていたスピーカーだ。
素性も良さも悪さも全てわかった上で購入した。

しかし結局、憧れと現実は違うということなのだろう。
恋人と夫婦は違うと言った方がいいのかも知れない。
(そんな偉そうなことを言える身分ではないけれど)

ほっそりとして甘く囁く都会的美人よりも、
力強くどこか素朴で気立てのいい年上の女性の方が自分には合っている、ということだ。

目標さえ決まればあとは走り出すだけ、
ということで明日からは充実した日々が訪れるに違いない。
その過程を愉しむ行為自体も、趣味というものが持つ奥深さなのかな。



JUGEMテーマ:オーディオ
2010.05.22 Saturday

現実

最近はPCオーディオの音が良くなった、良いと騒いでばかりいる。

例えばリマスターCDのビートルズ'Here comes the sun'を、

MediaMonkey ⇒ RME FF800 ⇒ Mcintosh C2200 ⇒ Mcintosh MC2000 ⇒ B&W SS30

というラインで再生してみる。


うん、実に良い。
声は自然でリアル、押し出しがありハーモニーも綺麗に聴こえる。


で、試しに

Ortofon SPU-GE ⇒ SME 3012 ⇒ Garrard 301 ⇒ Partridge TH7834 ⇒ Mcintosh C2200 ⇒ Mcintosh MC2000 ⇒ B&W SS30

というアナログ・ラインで"Abby Rord"のLP(Made in England、'Her Majesty'記載なし、Left Appleではない)から'Here comes the sun'を流してみる。


・・・

・・・

・・・格が違う。


素材のまま「ほいっ」と放り出された生のジャガイモと、
一流の料理人が絶妙の加減で煮て一つまみの天然塩を添えた蒸かし芋くらい違う。


うーん。
まだまだやれること、やるべきことはいくらでもある。

それがまた愉しいんだけどね。
2010.05.20 Thursday

PCにも電気は通う

 いつのことだっけ、
あるオーディオ雑誌に「パソコンとオーディオは同じ部屋に置かない方がいい」という記事が載っていた。
曰く、
「パソコンのデジタルノイズがオーディオに悪影響を与えるからだ」
「どうしてもパソコンとオーディオを同居しなければならない時は、
パソコンにはノイズフィルターの機能がある電源タップを使用すること」

なるほど、ノイズの悪影響ね。

頭からその記事を信じていたわけではないけれど、
ちょうどノイズフィルター付きの電源タップが余っていたこともあり、
それをずっと使っていた。


ところがPCオーディオに手を染め、音質UP計画に取り組むようになると、
このタップの存在が目についてくる。
そもそも、オーディオ機器にノイズフィルターのタップなんて御法度じゃない?


で、重い腰を上げ、
自作のホスピタルグレード使用のタップに交換してみると・・・。



・・・激変。



こんなに簡単なことだったんだ。
答えは目の前にあるのに、いつも遠回りばかり。

調子に乗って配電盤からオーディオ専用に引いた電源ラインにコンセントを指してみる。
PCをベニアを重ね合せた台座から、しっかりとした床
ーー24佇鴇捷臠帖2枚+メープルのフローリングは、正直ややしっかりしすぎてるけど――
の上におろす。

素晴らしく勢いが増し、陰影が深くなる。
今まで、なんともったいないことをしてきたのだろう?


しかしここまで違いが明確に感じられると、ノイズフィルタータップって使い道があるの? って若干クレーマーっぽい物言いになってしまう。
コンセント口が多いのは重宝するけれど、
これではまるで機械のエネルギーを吸って暮らす寄生虫のようなもんだ。

話が飛躍するけれど、
一時期流行った(訳ではないか)サナダ虫ダイエットなんかもきっと弊害があるんだろうね。

常にハンガーノック状態。
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